長崎の教会群とキリスト教関連遺産に関する要望と被爆体験者訴訟報告 長崎全般 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2019.08.262016.06.09 2016年6月7日(火)14:30~ 長崎市の田上市長と毎熊議長、 五島市の野口市長と荒尾議長、 平戸市の黒田市長、 南島原市の松本市長らが 衆議院議員会館までお越しになり、 長崎の教会群とキリスト教関連遺産に関する世界遺産登録へのご要望がありました。 文科省内での直接担当している部門でもあり、また長崎選出国会議員として、しっかりと取り組んで参ります。 その後、田上市長をはじめ職員の方々から被爆体験者訴訟(第1陣)福岡高裁判決の結果に関する状況報告がありました。 これを受けて、被爆者対策を行っている議員連盟の河村たけし会長のもとへ市長共々出かけていき、今後の対策について協議致しました。
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