2018/5/27(日)
自由民主党長崎県支部連合会第70回定期大会が開催されました。
大会ではこの度辞任を表明された幹事長の坂本智徳県議に代わり、新たに中島廣義県議が幹事長に選任され、その他の役員については全て留任が決まりました。
また、大会の最後には野島進吾青年局長より
「政治は国民のもの」改めて立党の原点に立ち返り、国民・県民から信頼を得られる政党となり、「これまでも自民党、これからも自民党」と絶対的信頼を得られるよう全力で邁進することを誓うものである。
との大会アピールが読み上げられました。



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