2019/3/22(金)
浅田ますみ県議の総決起集会に出席いたしました。

浅田県議はこれまでの政治のなかでも思いやりのある気持ちで接してきたことが開花してきています。行動の伴う政治家が長崎に必要です。
古賀参議も、「県議のなかでもエネルギッシュであり、これから女性活躍の時代は確実に進んでいく。自民党公認候補としてのこの選択はよかった。医療介護連携のなかで長崎のまちを良くしていてほしい。しっかりと応援していく」と激励されました。

長崎市薬剤師会井手陽一会長は、かかりつけ薬剤師かかりつけ薬局を推進しているなかでで、県議においても県民ひとりひとりの声を県政に、国に届ける「かかりつけの県議」となってほしいと激励されました。

浅田県議は、街が変貌するなかで止まっているわけにはいかない。更なるステージで考えていきたい。県民の声をしっかりきくこと、それを政治に反映させること。文化歴史を守りながら、過去を未来に繋げていく発想で育んでいきたい。もっともっと政治家を続けたい。長崎の課題に気づいたものとしての責任がある。ぶれることなく、みなさんの代弁者でありたいと力強く訴えられました。




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